12月10日(水)に東洋製罐ホールディングスより講師をお招きし、企業特別授業を行いました。「容器が社会を変える?-未来をつくる力-」というテーマでグループワークが行われました。グループごとに「あったらいいな」と思う容器のアイデアを考え、最後には発表を行いました。以下は授業後の生徒の感想です。
グループワークを通して、大切なことはチャレンジ精神、自ら努力すること、協調性などだとわかりました。グループワークでは、自分の意見を述べたり、協力して容器と用紙を完成させたりと短い時間の中では完成させることは難しかったけれど、完成させた時はとても達成感でいっぱいでした。また、この特別授業で学んだ大切な事は容器の話以外にも他の場面でも同じだと思うので、これから大人になって様々な場面で活用したいです。 (1組 永井佑奈)

